▼▼ 青字下線付語句のリンク先は、マウス右クリック+<新しいタブ>で進んでください。(本ブログ関連)の最下段に「次の投稿ホーム」があるとき次ページがあります。▼▼
検索キーワード「あけましておめでとうございます」に一致する投稿を関連性の高い順に表示しています。 日付順 すべての投稿を表示
検索キーワード「あけましておめでとうございます」に一致する投稿を関連性の高い順に表示しています。 日付順 すべての投稿を表示

2017年1月1日日曜日

2017年 あけましておめでとうございます

2017年、あけましておめでとうございます

早朝のテレビで、富士山上空の雲海に浮かぶ「御来光」の様子が生中継され、

「初日の出」を目にすることができました ・・・ まずは縁起が良いこと!

それでは初詣に、地元の神社に参拝しましょう

今年が良い年でありますように


(本ブログ関連:”あけましておめでとうございます”)

2014年1月1日水曜日

2014年 あけましておめでとうございます

2014年 あけまして おめでとうございます

今年も 良き年でありますように

今年の干支は 「午(うま)」で 十二支中 七番目の折り返しの年にあたる

「午」は 午前、正午、午後という風にも使われ 切れ目のいい文字だ

午年は 「西暦年を12で割って10が余る年」(Wikipedia)とのこと

今年の20124年=12×167+10 フムフム なるほど

ちなみに 丙午年は「西暦年を60で割って46が余る年」(Wikipedia)とのこと

最近では 1966年が これからでは 2026年だそうだ


さて これから 地元神社に初詣にいこう

2020年1月6日月曜日

小寒 2020

きょう(1/6、月曜日)から、カレンダーの好都合で、世間は「仕事始め」になる。どこの職場でも「あけましておめでとうございます、今年もよろしく願います」を連呼することだろう。そして、いつものように仕事が始まる。

また、きょうから「立春」の前日までを一年で最も寒い「寒(かん)」と呼び、「寒の入り」の初日にあたるきょうを「小寒(しょうかん)」という。小寒の次に「大寒(だいかん)」が来るわけだが、小寒の方が大寒より寒さが厳しい。そこで「小寒の氷、大寒に解く」というそうだ。
ちなみに「寒の明け」は、寒が終わった翌日の立春がそれにあたる。

(本ブログ関連:”小寒”)

小寒のきょう、外は思いのほか温い。この加減のよさからか、遠くの公園に家族連れがけっこう来ていて驚く。

やっぱり寒の入りには、ほっこりしたいもの。
以前見たことがある「赤ちゃん寝返りに成功」*の映像が、Youtubeの最初の画面にお勧めとして表示された。<寝返り>は、誰もが越えるステップだが、この赤ちゃんにとっては初めてのこと・・・思わす声を出して応援したくなる。成功したときの赤ちゃんの笑顔がたまらない。歳をとると、全ての赤ちゃんが愛しくなる。全人類愛の境地に至る。
(*) https://www.youtube.com/watch?v=RODFiuImAak (登録者goto satomiに感謝)

2010年1月1日金曜日

金星へのメッセージ

あけまして おめでとうございます
JAXAによれば、本年「打ち上げ予定の金星探査機『あかつき』(PLANET-C)は、打ち上げ後約半年で金星周回軌道に到着し、約2年をかけて金星の大気を調査する」予定。そこで、「JAXAでは、この金星探査機『あかつき』に搭載するお名前とメッセージを募集するキャンペーンを実施します。」とのこと。早速、図のように応募した。
今年もよい年でありますように。

2020年1月1日水曜日

令和二年(2020年) 元旦

あけましておめでとうございます。

令和二年(平静32年、昭和95年相当)の元旦は、正月らしい晴れ晴れとした天気だった。初詣に神社めぐりして今年も平安であるよう祈り、お守りをいただいてきた。

部屋のカレンダーを一新する。大型カレンダーを壁に掛け、日めくりカレンダーをPCデスクの脇につるし、スケジュール記入用の小さな手作りカレンダーをデスクに貼る。おまけに、PC横には月日・曜日表示のデジタル時計を置いている。(そうそう、携帯のカレンダーにもこまめにTo-doを登録している)

老化の診断で、当日の和暦西暦年・月・日と曜日などが問われるとテレビで知って、身の周りにがっちり認識できるようにしている。それでも、外出先で思い出せないときに備えてデジタル腕時計(西暦年・月・日、曜日表示)を使用している。気にし過ぎだろうか。

といって、最近、予定を失念して困ったりすることはない。日々、たいそうなことがそんなにあるわけでないからだ。今年も無理せず、のんびりやっていこう。

2022年1月1日土曜日

謹賀新年 令和四年 、野鳥観察(27)


令和四年(2022年)元旦、あけましておめでとうございます。

カレンダーは新しくなり、PCデスクのディスプレイ横に「日めくりカレンダー」がぶら下がり、家中のあちこちの壁には「月次カレンダー」が掛かっている。気分一新、新しい時間が始まったようだ。
元旦のきょう、野鳥観察(探鳥会)が定例の通り開催された(第1・第4土曜日、今年の1月1日は土曜日)。探鳥会の後、帰り道にある神社と稲荷神社へ初詣した。

(本ブログ関連:”野鳥観察会”)

野鳥観察会(探鳥会)
冬至以降、早朝の空は次第に明るみを増しているが、寒さは相変わらずで厳しい。がっちり固めた防寒着もたじろぐほどに攻めてくる。手袋の指先もかじかむ。
公園の探鳥会の集合場所に近づいたとき、原っぱ越しに初日の出を迎えようと(拝もうと)おおぜいの人びとが集まっていた。探鳥会のベテランの方から、このような人出は例年のことと教えてもらう。探鳥をスタートしてすぐ、原っぱ奥の木立の間から太陽が輝きながらのぼるのが見えた。やがて大きな日輪となる。


観察順路の途中、柔らかな地面が霜柱で膨らんでいて、人に踏まれて窪んだ断面に細い氷柱の束をのぞかせていた。この冬一番の霜柱と出会った。中学校の校舎横にある畑地にできた霜柱を踏みつけて、ザクザクと音をたて感触を楽しんだものだ。(九州から東京に転校して来て初めての冬、巨大な霜柱を発見したときの驚きが忘れられない)

ところで、きょうの探鳥会にいつも使用している「観察手帳」を忘れてしまい、鳥たちを見たときの感想をメモに残せず、記憶だけでは揮発しそう・・・さいわい会の幹事さんから毎回の結果をメールしていただいているので、それを元に印象深かったものを記す。
・ヒヨドリ: わが家の周りもそうだが、樹間のあちこちで飛び、鳴き声がする
・キジバト: 一番多く見られた(漠然と空を仰いでもカウントできない・・・)
・ムクドリ: 多数いたが、一羽だけ木の根元にいて間近に観察できた
・メジロ: 双眼鏡の視野いっぱい、じっくりと見ることができた
・カワセミ: 小川の上に伸びた小枝に一羽いて、朝陽を受けた瑠璃色の背が一層輝いた
・カルガモ: つがいや一回り小さい群れが見られた
・アオサギ: いつ見ても一羽
会員の方々は、シロハラ、アオジ、ウグイスなど見つけるが、一体どこにいたのだろう。

毎日、ベテラン会員の方から早朝の野鳥写真をメールをいただいており、写真を見ながら野鳥の特徴を一つ一つ確かめている・・・眼力を磨いているつもりだ。でも、自然の中に溶け込んだ野鳥を見つけるのは大変。そうそう、葉の落ちた冬場は野鳥観察に最も適した時期だから、しっかり見ていきたい。


初詣
探鳥会が終わって早朝の初詣となった。地元の小さな社にも人影が続いた。毎年のことながら、みなの平安と安寧を祈るばかり。帰りにお守りをいただく。

(本ブログ関連:”初詣”、”稲荷神社”)

2026年1月1日木曜日

令和8年(2026年)元旦


令和8年、2026年  元旦
あけましておめでとうございます

朝寝・朝酒・朝湯が大好きで、ただし朝湯は、あしたにしよう。

西暦2026年の下二けたの 26 を、2+6=8 で令和8年。しばらく使えそう。

今年の抱負、大層なことじゃなく、つつがなく過ごせればそれで充分なわけで・・・。

2019年1月1日火曜日

2019年元旦

あけまして おめでとうございます。

今年の干支(えと)は「亥(い)」。「イノシシ」の意を持つが、その年がどうというよりも、亥の年に生まれた人の性格の例えにしたりする。もっぱら、年賀状の裏にイノシシの絵が描かれたりすることの方が分かりやすい。

イノシシの「猪突猛進」に合わせて、今年こそ「いっちょやるか」なんて・・・「いっちょ」をダジャレて「一猪」でどうだろう。

十二支で、亥は十二番目に当る区切りの年でもある。