2017年、あけましておめでとうございます
早朝のテレビで、富士山上空の雲海に浮かぶ「御来光」の様子が生中継され、
「初日の出」を目にすることができました ・・・ まずは縁起が良いこと!
それでは初詣に、地元の神社に参拝しましょう
今年が良い年でありますように
(本ブログ関連:”あけましておめでとうございます”)
2017年1月1日日曜日
2014年1月1日水曜日
2014年 あけましておめでとうございます
2014年 あけまして おめでとうございます
今年も 良き年でありますように
今年の干支は 「午(うま)」で 十二支中 七番目の折り返しの年にあたる
「午」は 午前、正午、午後という風にも使われ 切れ目のいい文字だ
午年は 「西暦年を12で割って10が余る年」(Wikipedia)とのこと
今年の20124年=12×167+10 フムフム なるほど
ちなみに 丙午年は「西暦年を60で割って46が余る年」(Wikipedia)とのこと
最近では 1966年が これからでは 2026年だそうだ
さて これから 地元神社に初詣にいこう
今年も 良き年でありますように
今年の干支は 「午(うま)」で 十二支中 七番目の折り返しの年にあたる
「午」は 午前、正午、午後という風にも使われ 切れ目のいい文字だ
午年は 「西暦年を12で割って10が余る年」(Wikipedia)とのこと
今年の20124年=12×167+10 フムフム なるほど
ちなみに 丙午年は「西暦年を60で割って46が余る年」(Wikipedia)とのこと
最近では 1966年が これからでは 2026年だそうだ
さて これから 地元神社に初詣にいこう
2020年1月6日月曜日
小寒 2020
きょう(1/6、月曜日)から、カレンダーの好都合で、世間は「仕事始め」になる。どこの職場でも「あけましておめでとうございます、今年もよろしく願います」を連呼することだろう。そして、いつものように仕事が始まる。
また、きょうから「立春」の前日までを一年で最も寒い「寒(かん)」と呼び、「寒の入り」の初日にあたるきょうを「小寒(しょうかん)」という。小寒の次に「大寒(だいかん)」が来るわけだが、小寒の方が大寒より寒さが厳しい。そこで「小寒の氷、大寒に解く」というそうだ。
ちなみに「寒の明け」は、寒が終わった翌日の立春がそれにあたる。
(本ブログ関連:”小寒”)
小寒のきょう、外は思いのほか温い。この加減のよさからか、遠くの公園に家族連れがけっこう来ていて驚く。
やっぱり寒の入りには、ほっこりしたいもの。
以前見たことがある「赤ちゃん寝返りに成功」*の映像が、Youtubeの最初の画面にお勧めとして表示された。<寝返り>は、誰もが越えるステップだが、この赤ちゃんにとっては初めてのこと・・・思わす声を出して応援したくなる。成功したときの赤ちゃんの笑顔がたまらない。歳をとると、全ての赤ちゃんが愛しくなる。全人類愛の境地に至る。
(*) https://www.youtube.com/watch?v=RODFiuImAak (登録者goto satomiに感謝)
また、きょうから「立春」の前日までを一年で最も寒い「寒(かん)」と呼び、「寒の入り」の初日にあたるきょうを「小寒(しょうかん)」という。小寒の次に「大寒(だいかん)」が来るわけだが、小寒の方が大寒より寒さが厳しい。そこで「小寒の氷、大寒に解く」というそうだ。
ちなみに「寒の明け」は、寒が終わった翌日の立春がそれにあたる。
(本ブログ関連:”小寒”)
小寒のきょう、外は思いのほか温い。この加減のよさからか、遠くの公園に家族連れがけっこう来ていて驚く。
やっぱり寒の入りには、ほっこりしたいもの。
以前見たことがある「赤ちゃん寝返りに成功」*の映像が、Youtubeの最初の画面にお勧めとして表示された。<寝返り>は、誰もが越えるステップだが、この赤ちゃんにとっては初めてのこと・・・思わす声を出して応援したくなる。成功したときの赤ちゃんの笑顔がたまらない。歳をとると、全ての赤ちゃんが愛しくなる。全人類愛の境地に至る。
(*) https://www.youtube.com/watch?v=RODFiuImAak (登録者goto satomiに感謝)
2010年1月1日金曜日
2020年1月1日水曜日
令和二年(2020年) 元旦
あけましておめでとうございます。
令和二年(平静32年、昭和95年相当)の元旦は、正月らしい晴れ晴れとした天気だった。初詣に神社めぐりして今年も平安であるよう祈り、お守りをいただいてきた。
部屋のカレンダーを一新する。大型カレンダーを壁に掛け、日めくりカレンダーをPCデスクの脇につるし、スケジュール記入用の小さな手作りカレンダーをデスクに貼る。おまけに、PC横には月日・曜日表示のデジタル時計を置いている。(そうそう、携帯のカレンダーにもこまめにTo-doを登録している)
老化の診断で、当日の和暦西暦年・月・日と曜日などが問われるとテレビで知って、身の周りにがっちり認識できるようにしている。それでも、外出先で思い出せないときに備えてデジタル腕時計(西暦年・月・日、曜日表示)を使用している。気にし過ぎだろうか。
といって、最近、予定を失念して困ったりすることはない。日々、たいそうなことがそんなにあるわけでないからだ。今年も無理せず、のんびりやっていこう。
令和二年(平静32年、昭和95年相当)の元旦は、正月らしい晴れ晴れとした天気だった。初詣に神社めぐりして今年も平安であるよう祈り、お守りをいただいてきた。
部屋のカレンダーを一新する。大型カレンダーを壁に掛け、日めくりカレンダーをPCデスクの脇につるし、スケジュール記入用の小さな手作りカレンダーをデスクに貼る。おまけに、PC横には月日・曜日表示のデジタル時計を置いている。(そうそう、携帯のカレンダーにもこまめにTo-doを登録している)
老化の診断で、当日の和暦西暦年・月・日と曜日などが問われるとテレビで知って、身の周りにがっちり認識できるようにしている。それでも、外出先で思い出せないときに備えてデジタル腕時計(西暦年・月・日、曜日表示)を使用している。気にし過ぎだろうか。
といって、最近、予定を失念して困ったりすることはない。日々、たいそうなことがそんなにあるわけでないからだ。今年も無理せず、のんびりやっていこう。
2022年1月1日土曜日
謹賀新年 令和四年 、野鳥観察(27)
令和四年(2022年)元旦、あけましておめでとうございます。
カレンダーは新しくなり、PCデスクのディスプレイ横に「日めくりカレンダー」がぶら下がり、家中のあちこちの壁には「月次カレンダー」が掛かっている。気分一新、新しい時間が始まったようだ。
元旦のきょう、野鳥観察(探鳥会)が定例の通り開催された(第1・第4土曜日、今年の1月1日は土曜日)。探鳥会の後、帰り道にある神社と稲荷神社へ初詣した。
(本ブログ関連:”野鳥観察会”)
野鳥観察会(探鳥会)
冬至以降、早朝の空は次第に明るみを増しているが、寒さは相変わらずで厳しい。がっちり固めた防寒着もたじろぐほどに攻めてくる。手袋の指先もかじかむ。
公園の探鳥会の集合場所に近づいたとき、原っぱ越しに初日の出を迎えようと(拝もうと)おおぜいの人びとが集まっていた。探鳥会のベテランの方から、このような人出は例年のことと教えてもらう。探鳥をスタートしてすぐ、原っぱ奥の木立の間から太陽が輝きながらのぼるのが見えた。やがて大きな日輪となる。
観察順路の途中、柔らかな地面が霜柱で膨らんでいて、人に踏まれて窪んだ断面に細い氷柱の束をのぞかせていた。この冬一番の霜柱と出会った。中学校の校舎横にある畑地にできた霜柱を踏みつけて、ザクザクと音をたて感触を楽しんだものだ。(九州から東京に転校して来て初めての冬、巨大な霜柱を発見したときの驚きが忘れられない)
ところで、きょうの探鳥会にいつも使用している「観察手帳」を忘れてしまい、鳥たちを見たときの感想をメモに残せず、記憶だけでは揮発しそう・・・さいわい会の幹事さんから毎回の結果をメールしていただいているので、それを元に印象深かったものを記す。
・ヒヨドリ: わが家の周りもそうだが、樹間のあちこちで飛び、鳴き声がする
・キジバト: 一番多く見られた(漠然と空を仰いでもカウントできない・・・)
・ムクドリ: 多数いたが、一羽だけ木の根元にいて間近に観察できた
・メジロ: 双眼鏡の視野いっぱい、じっくりと見ることができた
・カワセミ: 小川の上に伸びた小枝に一羽いて、朝陽を受けた瑠璃色の背が一層輝いた
・カルガモ: つがいや一回り小さい群れが見られた
・アオサギ: いつ見ても一羽
会員の方々は、シロハラ、アオジ、ウグイスなど見つけるが、一体どこにいたのだろう。
毎日、ベテラン会員の方から早朝の野鳥写真をメールをいただいており、写真を見ながら野鳥の特徴を一つ一つ確かめている・・・眼力を磨いているつもりだ。でも、自然の中に溶け込んだ野鳥を見つけるのは大変。そうそう、葉の落ちた冬場は野鳥観察に最も適した時期だから、しっかり見ていきたい。
初詣
探鳥会が終わって早朝の初詣となった。地元の小さな社にも人影が続いた。毎年のことながら、みなの平安と安寧を祈るばかり。帰りにお守りをいただく。
2026年1月1日木曜日
令和8年(2026年)元旦
令和8年、2026年 元旦
あけましておめでとうございます
朝寝・朝酒・朝湯が大好きで、ただし朝湯は、あしたにしよう。
西暦2026年の下二けたの 26 を、2+6=8 で令和8年。しばらく使えそう。
今年の抱負、大層なことじゃなく、つつがなく過ごせればそれで充分なわけで・・・。
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