ずっと部屋に居て、気付けば夕方(6時半)、あっという間に夕闇になっていた。きょうの日没は、17時01分(日の出: 05時53分)。それもそうだな、このまま「冬至」(12/26)の日没 午後4時32分ころにまっしぐら、日はぐんぐんと短くなる。憂鬱なことだ。
だから、午前中の時間を大事に(活用)しなきゃいけない。近ごろなぜか目が覚めるのが遅く、ずいぶん勿体ないことをしている。
ちなみに、きのうの午後6時半は、26.5℃ ほどだったが、きょうは 18.4℃ ほどとなり、冷え込みの落差の大きさに驚く。これからどんどん寒くなるのだろうな・・・。
最近お騒がせのフランスに関連して、年金制度*について、人気 Youyube「髙橋洋一チャンネル」で紹介があった。主旨は、もっと違った面にあったのだが。
(*)日経新聞:「フランス(国債の約6割を海外の投資家が保有である)・クレジット(信用・返済能力)懸念で、(投資家たちがフランス国債を売って、)(自国通貨だての)日本国債に買い集まる 20年債入札『好調』」(2026年10月20日 15:58)
ー https://www.nikkei.com/article/DGXZQOFL202CC0Q6A021C2000000/
■ Youtube(登録: 髙橋洋一チャンネル)
「1609回 フランス懸念で日本国債に買い集まる!あれ?骨太ショックがー!はどこに?」(2026/10/22、登録者数 145万人)
ー https://www.youtube.com/watch?v=CTpfwoDqzAo
そこで、日本とフランスの「年金制度」の違いについて、Gemini に一覧表にしてもらった。
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● 日本の年金制度は、「受給額の抑制(マクロ経済スライド)」や「国民年金という共通の土台」によって財政の持続性と平準化を図っています。
● フランスでは、「権利としてのリタイア生活」が強く保障されており給付基準も手厚い反面、制度が細分化されすぎて不公平感が生じやすく、財政赤字を埋めるための改革が極めて難しいという構造的課題を抱えています。









