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2010年4月15日木曜日

5月の雪花祭り

イ・ソンヒのファンサイト「SunnyLoveCarrot(써니사랑 홍당무)」他によれば、イ・ソンヒは、忠淸南道の大田広域市郊外にある儒城(유성)温泉で開催される「2010儒城 YESS -5月の雪花祭り」(4/30~5/2)の開幕式に次の通り出演する。
日時:4月30日、19:00~
・場所:儒城文化ストリート
・出演:少女時代、イ・ソンヒ、Gavy NJ(가비엔제이)、ヒョンチョル(형철) など
・主催:大田広域市儒城区

白い「ヒトツバタゴ」の花が咲き誇るそうだが、日本では長野以西の希少種のひとつとのこと。(Wikipedia

(Youtubeに登録のcatseye1976、kece3に感謝)

★★★★★ 孫が、保育園初日の夜、切なくもどかし気に訴えるように「いやいや」と泣く動画が届いた ★★★★★
★★★★★ (孫は、「いやいや」と泣いた後、オモチャを渡されたら笑顔にもどったという。胸騒ぎする) ★★★★★

2010年4月14日水曜日

孫と保育園

今日から、孫は正式に保育園に通うことになる。そのため母子で、午前中、昼まで、そして午後へと保育時間を延ばして練習をしてきたという。今日は、きっと上手にこなしてくれたことだろう。
ところで、今週は北極振動のせいで随分と寒い。孫には春の花の美しさや若葉の爽やかさを感じて欲しいので、陽気がはやく戻ってくれることを願っている。
これから仕事に復帰して頑張るお嫁さんにエールをおくりたい。

★保育園の名を込めて「星に願いを(When you wish upon a star )」(フランク・チャックスフィールド演奏)

(Youtubeに登録のwaltz0924に感謝)

★★★★★ 孫が、久し振りの出勤を前に寝付けない母親を察したかのように遊びを誘う動画が届いた ★★★★★

2010年4月13日火曜日

イ・ソンヒのこと

近頃、イ・ソンヒについて気になる2つのブログに接することができた。

「ウィンドウズ・フォーラム(윈도우 포럼)」(4/11)に、イ・ソンヒの20周年記念コンサート(2004年8月26日、世宗文化会館)を、自作DVDにまとめた方の案内がある。
ぜひとも見たいものだが、残念ながら入手方法がわからない。そのフォーラム会員にならなければ無理なのだろうか。

「フェルメールのブログへようこそ」(4/10)に、MBCの音楽番組「音楽旅行ラララ」(2009年3月25日)で歌われたイ・ソンヒの象徴的な曲「Jへ」について、聴くものに彼女の声が共鳴するように澄んで清らかに響くことが語られている。またブログで、音質の良い「Jへ」を聴くことができる。
同番組で歌っている彼女の写真が掲載されているが、本当に清潔で感じのよい美しい人だ。

(付記)
ペーパードライバーながら運転免許証の更新に、府中の運転免許試験場に手続に行った帰り、近所の書店で「仏教への旅 朝鮮半島編」(五木寛之著、講談社)を購入する。
口絵写真には、江南の「奉恩寺」(本ブログ関連:2009年の12/1712/31)の釈迦誕生の祝い事の写真、「浮石寺」(本ブログ関連:2009年の7/24)の鼓楼に於ける太鼓打ちの写真、そして最近亡くなられて著書絶版で話題になっている「法頂師」との対話の写真が載っている。
小説家の目で、浮石寺の義湘と善妙の(説教的)物語と、日本の道成寺の(情念の)物語を合わせて、物語の支えを大衆を含めた「共感」に求めている。期待して最初からしっかり読むことにしよう。

2010年4月12日月曜日

春寒暖

この春の寒暖はいつまで繰り返されるのか。今日は冬のように寒く(Max.14℃)雨が降り続いたが、明日は曇天なれど4月下旬並みの暖かさ(Max.21℃)になるという。ところがその後一転して寒さが戻り、週末まで続くというのだ。おかげで風邪が長引く。

Youtubeを巡っていたら、「キム・ユンア(김윤아)の「ミュージック・ウェーブ」(現在非公開)にたどりついた。
2005年8月2日に放送のSBSテレビの音楽番組で、その第一回目のゲストとして日本から小柳ゆきが迎えられ、ファヨビ(화요비)と協演している。(2004年の日本大衆文化4次開放にのっとったようで、地上波国内(韓国内)放送で)、「日本人アーティストが韓国の番組で本格的に紹介されたのは初めてだったそう・・・」という、以上Youtube登録者による解説が載っている。
小柳ゆきはもちろん日本語で歌っている。そして彼女の発声は驚くほどパワフルである。

(Youtubeに登録のpenzalpain、mantinro、asbutter1に感謝)

2010年4月11日日曜日

新世界スーパーコンサート

断片情報の積み上げだが、新世界百貨店신세계 백화점)が、開店80周年を記念して、「新世界スーパーコンサート(신세계 수퍼 콘서트)」を次の通り開催する。
・日時:4月24日(土)、午後7時より
・場所:オリンピック公園体操競技場(5号線オリンピック公園駅下車)
・座席:先着順
・出演:少女時代、2AM、ウン・ジウォン(은지원)、ブライアン(브라이언)、チョPD(조PD)、シークレット(시크릿)、ミン・ギョンフン(민경훈)、ワン・ツー(원투)、アウトサイダー(아웃사이더)、帝国の子供たち(제국의 아이들)

80周年記念ならば、80年代歌手のバージョンもあれば・・・よいのだが。

★★★★★ 孫が、風邪で鼻水を出した(たらした)、昭和の香りのする親しみやすい写真が届いた ★★★★★

2010年4月10日土曜日

お花見つづく

今年の春は寒暖の差が大きく、野菜や茶などの農産物に影響を及ぼしているとのこと。それと引き換えにか、この時期も、まだ桜を愛でるチャンスが残された。青空が覗く今日、10日振りに20℃を越えた。

小金井公園は、散りいく桜花を惜しむように家族連れで賑わい、桜の木の下は桜吹雪に積もった花弁に覆われていた。花とともに、ようやく春らしい温みを感じることができた。











★★★★★ 孫が、風邪薬を混ぜたプリンを気に入り、食後も容器を返そうとしない動画が届いた ★★★★★

2010年4月9日金曜日

宇宙からのメール

ISS滞在中の山崎アストロノーツから、地球で待つ夫と娘さんあてに送られたEメールの内容がTVのニュース(TBS News)で紹介された。
Eメールには、Wakeup musicに娘さんが選んだ曲(映画「天空の城ラピュタ」より)が使われて感動したこと、「元気にしていますか?」との気遣い、最後には「いつか3人で宇宙旅行したいです。宇宙から宇宙一の愛をこめて...」と家族への思いが書かれていた。
「宇宙旅行」の言葉が日本の子どものなかに、現実味をもって浸透し始めた元年かもしれない。

そういえば、むかしのTV番組「宇宙家族ロビンソンLOST IN SPACE)」で、ロビンソン家族とロボットと悪役博士のおりなすSFドラマがあった。悪役博士ドクター・スミスは、不思議なことになぜか憎めず、連続ドラマの味付けに貴重な存在だった。当時の子どもには、宇宙旅行は熱血冒険旅行であり、ブラウン管の中に存在した。

(Youtubeに登録のROSICKY333、およびDaily motionの登録に感謝)

2010年4月8日木曜日

東医宝鑑

今夕、韓国文化院で、「東医宝鑑」を編纂したホ・ジュン(許浚、허준)についての講演があった。講師は、小説「許浚 ホ・ジュン」(1990年、桐原書店:イ・オンソン(李恩成、이은성)著、朴菖熙訳)の日本語訳版の出版に関わった方だ。

講演の話題は、ホ・ジュンのTVドラマの断片、小説の日本語訳出版のいきさつ、および関わるイベントや博物館の話題などが中心だった。残念ながら、ホ・ジュンそのひとの史伝、「東医宝鑑」の韓方医学上の位置づけと文献解題などについては、時間が足りなかった。

★★★★★ 孫が、プラレールの電車が動いては泣き、止まっては泣く動画が届いた ★★★★★

2010年4月7日水曜日

ISSの2人のアストロノーツ

午後4時44分、NASAのSTS-131ミッションを持つスペースシャトル「ディスカバリー号」は、ISSに無事ドッキングした。
そして午後6時11分にハッチ・オープンして、山崎直子さんはISSに入室した後、滞在中の野口 聡一さんと対面した。(写真はJAXAの"SPACE@NAVI-Kibo SPECIAL LIVE"視聴より)
ディスカバリーから7名が搭乗することで、ISSは合計13名の体制になる。しかも、そのうち4名が女性である。ここに新しく、日本の母親の目が加わった。

(Youtubeに登録のsamthavasa1162、ANNnewsCHに感謝)

2010年4月6日火曜日

イ・ソンヒ 歌謡祭が生んだ歌手

NAVERキャストの「むかし新聞」にある「歌謡祭が生んだ彼女たち」('09/6/3)に、80年代と90年代初頭に新人歌手登竜門であった「大学歌謡祭」、「辺歌謡祭」出身の女性歌手たちについて、当時の新聞記事を紹介している。

イ・ソンヒについて次の2紙の記事が紹介されており、当時の記事にリンクすることができる。
・「京郷新聞(경향신문)」1984年7月31日
「『'84 MBC辺歌謡祭』の応募作は、大賞の栄誉を授かった『Jへ』をはじめ、若者たちの切ない愛と友情を描いた曲がほとんどで、エレキギターを使った激しい曲より、やわらかくて情感ある曲が主流をなした。 (中略)
大賞の栄誉を授かった混成デュエット『4幕5場』のメンバー、イ・ソンヒさん(18、仁川専門大環境管理科1年)とイム・ソンギュン君(22、機械科2年)は、思いがけない喜びにむしろとまどう表情...」

・「毎日経済(매일경제)」1984年11月24日
「歌謡界のシンデレラと呼ばれることについて、イ・ソンヒさんは不満が多い。たまたま運良く、自分が人気を得ることになったのでは決してないからというもの。(中略)
しかし、どんなに忙しくても欠かさないのはニンジン食べること。 一日2本ずつ毎日食べるのは幼いころからの習慣だ。茶目っ気の多いこのお嬢さんは、ガールフレンドをたくさん引き連れていて、おかげで中学時代の体育の先生が付けた『サニー』をはじめ、『ワルヒ(おてんばソンヒ)』などのニックネームだけでも20ヶ以上に達すると... 」

あらら、イ・ソンヒとニンジンの関係は、そうだったのですか・・・初めて知りました。

(本ブログ関連:2009年の8/10、2010年の2/33/24

★★★★★ 孫が、保育園の散歩で電車を喜び、園の絵本の電車を指差したというメールが届いた ★★★★★
★★★★★ 孫が、保育園でお行儀よく、保育士さんからお昼の食事を受けている写真が届いた ★★★★★

2010年4月5日月曜日

STS-131

今夕(日本時間の午後7時21分)、NASAのSTS-131ミッションのため、山崎直子さんがスペースシャトル「ディスカバリー号」に搭乗する。日本人女性としては、向井千秋さん(STS-65、95)に次ぐ2人目のアストロノーツだ。

ISS到着後、野口 聡一さんと共に二人の日本人が同時に宇宙に滞在(ISSに搭乗)することになり、今まで以上に宇宙が子どもたちに身近に感じられるだろう。日本人アストロノーツ同士の対話もそうだが、ぜひ娘さんとの宇宙からの親子の会話も、日本の子どもたちに聞かせて欲しい。母のイメージが、大地、海、地球、そして宇宙へとつながるのは間近だ。星々は宇宙を母胎に生まれたのだから。

世界で初めての女性宇宙飛行士といえば、ソ連(当時)のワレンチナ・テレシコワだ。1963年6月16日にボストーク6号に搭乗して、「ヤー チャイカ(Я чайка)」(わたしはカモメ)と宇宙から発した。この言葉は忘れられない。ちなみに、イ・ソンヒが生まれる前年のことである。
(Youtubeに登録のcsnc82に感謝)

(追記)
JAXAのホームページで、STS-131の実況映像を見ることができる。
米国東部夏時間午前6時21分、日本時間午後7時21分に、ディスカバリー号は順調にリフトオフした。
(Youtubeに登録のshuttlemaniaに感謝)

(参考)
「”SPACE@NAVI-Kibo” Presents 山崎直子宇宙飛行士 初搭乗 ミッション概要」(JAXA

★★★★★ 孫が、保育園に行く前に、ベビーチェアで大物風に朝食をとっている写真が届いた ★★★★★

2010年4月4日日曜日

野川の桜

曇天の花寒い一日だった。
ここ小金井の台地南側崖下を流れる野川の両岸に咲く桜を見に行く。新小金井駅から南に坂を下って、野川の岸を西に進み、東京経済大学脇の坂を上るまで散策した。両岸のソメイヨシノは咲き誇り、眺めのよい川岸のあちこちに宴がおこなわれていた。なかには川堀の淵の両サイドに広がる乾いた場所に花見席を設けている一団もいた。

ところで、野川の枝垂れ桜は一見の価値ある景観と歴史散歩の会で知らされていたが、今のところ、まだ蕾のようだった。















★★★★★ 孫が、ペットショップの子犬を見て覚えた「ワンワン」を甘い声で口にする動画が届いた ★★★★★

2010年4月3日土曜日

孫と砂遊び

「小金井桜まつり」(4/2~4)に孫家族と一緒に小金井公園に行く予定だったが、午前中に公園を下見してあまりの人混みに驚き、孫宅近くの小公園で遊ぶことに変更した。

あと4日で、1歳と1ヶ月になる孫は、砂遊び、滑り台、ブランコなどに(付き添ったが)、大喜びしていた。プラスチックのおもちゃのバケツとスコップで、砂遊びを飽きずに続けた。バケツの中の砂をスコップで混ぜ返す感触と音が気に入ったのだろう。また、砂遊びの延長で、砂地を走る蟻を見つけ指差して、ハイハイしながら追い続けた。そんな好奇心の強さにも驚いた。

孫が、親の愛情を受けて健康にすくすく育っているのを見て安心した。今度は、小金井公園が静かなときに一緒に遊びに行こうよ。

2010年4月2日金曜日

イ・ソンヒと社会活動

cowalknewsの古い記事(1998年8月1日)に、11集アルバム(発売日:1998年11月2日)を制作中のイ・ソンヒにインタビューしたものがあり、少年少女(学生)家長支援の慈善活動や、ソウル市議会での議員活動('91.7.1~'95.6.30)などについて経緯が詳細に記されている。

仏教に関わる父を十分に理解できずにいた子ども時代に、しばしばの引越しや友人との関係に彼女に葛藤があったことは知られている。その結果、内省的な子どもに育ち、社会的な不公平にも目が向くようになったようだ。学校の黒板に学費未納の生徒の名前が(先生により)書き続けられていた思い出を語っている。
歌手になった後、ある雑誌の提案を受け入れ、彼女は少年少女(学生)家長支援のコンサートを開くことになった。これが契機になり、運動が全国に広がり政府も動かすことになる。

この活動の成果を、ある意味で個別的(限界)に感じたのだろう。彼女は、ソウル市議会議員選挙に最年少女性議員として立候補し当選する。当時の与党(民自党)から立候補しているが、結果として政治の枠を超えて社会活動している。歌手活動を併行して行う予定だったが、まじめさゆえにか歌手活動を封印してしまう。一方、少年少女(学生)家長支援活動の支援者との関係が不整合になり活動をあきらめている。
歌手活動復帰後に制作した10集アルバムを成功する。

(本ブログ関連:2009年の8/3110/29、2010年の4/1

★★★★★ 孫が、保育園二日目を無事に終え、帰り道ずっと寝ていたというメールが届いた ★★★★★
★★★★★ 孫が、「ンパイ」と声を発しながら、マグカップで乾杯の真似をする動画が届いた ★★★★★
★★★★★ 孫が、「立った立った」の合図で歩き出し、おばあちゃんに転げこむ動画が届いた ★★★★★

2010年4月1日木曜日

イ・ソンヒと大統領選挙

MLBPARKのBULLPEN記事に「歴代選挙で金大中(김대중)前大統領を支持した有名人ら」(3/31)が紹介されている。
1997年の15代大統領選挙に出馬した金大中の支持者の中にイ・ソンヒがいる。金大中は、1971年、1987年、1992年、1997年の大統領選挙に出たが、1997年の選挙に当選して大統領に就任した。大統領(1998年2月25日-2003年2月24日)在任中の2000年6月にノーベル平和賞を受賞している。イ・ソンヒは、その記念「平和音楽会」で「朝露(아침이슬)」を歌った。

(Youtubeに登録のmy3040に感謝)

(本ブログ関連:2009年の8/3110/29

★★★★★ 孫が、保育園の練習初日の夜、(さぞ疲れたろう)早々に寝付く様子の動画が届いた ★★★★★

2010年3月31日水曜日

桜の歌

春ともなると、これほどに次々と新曲が出て桜が歌われるのはなぜだろう。戸惑うばかりだ。
子どもの頃の桜の歌を思い浮かべると、むかしからの「さくらさくら」と、滝廉太郎作曲、武島又次郎作詞の「」ぐらいだ。これらの歌と、実際に桜が咲き散る光景とが合わさって、心象風景を形作っている。桜はいつでも新しく懐かしいものだ。

小学校の春の小さな外出に、校舎の南につづく坂道を上がって行くと公園に貯水池があって、その堤に植えられた桜の木の下で昼食をとった思い出がある。桜は、今となっては白く漠として輪郭がない。ただ、桜花を通して暖かく射す陽の下ではしゃいでいる子どもたちの姿が浮かぶ。

(Youtubeに登録のniponpolydor、tk152008に感謝)

★★★★★ 孫が、いよいよ明日から保育園に通うため、短時間預ける練習から始めるとメールが届いた ★★★★★

2010年3月30日火曜日

お花見予定

孫とのお花見が来月3日に決まったというメールが届いた。
ウェザーニュースの予報によれば、「週末には回復してお花見日和に期待できそうです」とのこと。
当日、小金井公園の青い空に、薄いピンクの花が一面に咲いているのが見えるとよいが。歩き始めた孫には、見上げる桜の花がどのように映るのか楽しみである。きっとよい思い出になることと思う。

(追記)夜中に、新年度のNHK「テレビでハングル講座」が始まった。番組オープニングに流れるテーマ曲は、パク・へギョン(박혜경)の「ハイヒール(하이힐)」のようだ。高音と低音を合わせ持った独特の不思議な声の持ち主だ。
(Youtubeに登録のAudHepFan5429に感謝)

2010年3月29日月曜日

80年代のトップ3女性歌手

MLBPARKのBULLPENに、「80年代の男女のソロ歌手No 3は誰だと思いますか?」(3/22)という問いかけの投稿があり、投稿者は女性歌手について次の名を挙げている。
ほとんどの意見の相違なく、女性歌手No1、2は、イ・ソンヒ、チュ・ヒョンミ(주현미)が数えられているが、No3はちょっと曖昧です。女性歌手は、キム・ワンソン(김완선)、チョン・スラ(정수라)とイ・ウンハ(이은하)などが可能なようだ・・・としている。

(Youtubeに登録のpbo3536に感謝)

★★★★★ 孫が、こちらに向いて、はにかむように「こんにちは」のご挨拶をする動画が届いた ★★★★★

2010年3月28日日曜日

錫高野#13

毎月の鉱物採集場所に窮すると、困ったときの錫高野になっている。ということで今回も春寒い早朝にJR南柏駅に集合して、хаякава氏の車に乗せてもらい錫高野に向かった。

いつも通り、仏国寺(茨城県東茨城郡城里町)側から山に入る。山裾に「木喰五行明満聖人終焉ノ地/奥ノ院三昧洞穴入口」と記した石碑がある。その傍を通って急な坂を登り小さな空き地に着く。そこからは、緩やかなズリ石を敷いたと思われる山道をたどる。頂からくだる山道の右手に、いくつかのズリがある。
13回目の同地採集だが(ベテランхаякава氏は30数回来ているとのこと)、初めての沢(ズリ)で採集する。錫高野は奥が深い。

吹く風が冷たく、用意した雨合羽が役に立った。寒さのせいか、誰とも会わずじまい。
成果は次の通りだが、もっぱらいただき物が主である。
・鉄マンガン重石、トパーズ、雲母、水晶、赤鉄鉱
・班銅鉱、銅藍、孔雀石、ブロシャン銅鉱、黄銅鉱
・輝蒼鉛鉱?、自然銅?

世界フィギュアスケート選手権2010

【下記リンク先:国際スケート連盟の「世界フィギュアスケート選手権2010」ホームページを参照】

記念すべき第100回「世界フィギュアスケート選手権2010」(イタリア、トリノ開催)の男子、女子ともに日本選手が制覇した。
男子高橋大輔が、ショートプログラム89.30、フリースケーティング168.40、合計257.70ポイントで、日本男子史上初めて金メダルを獲得した。
女子浅田真央が、ショートプログラム68.08、フリースケーティング129.50、合計197.58ポイントで、二年ぶり二度目の金メダルを獲得した。

(Youtubeに登録のOTACONNR、KimagureTekitou2に感謝)