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2009年4月30日木曜日

富川市ボクサゴル芸術祭

5月1日、イ・ソンヒは午前に「労動者文化フェスティバル(노동자 문화 한마당)」に、夜には京畿道の富川市「ボクサゴル(桃の里/桃の谷)芸術祭(복사골예술제)」に参加する。
ブログ(文化都市富川市のブログ)によれば、「午後7時に『ボクサゴル芸術祭』開幕式が富川市役所の芝生広場で行われる。式典行事の民謡、ミュージカル、バレエ公演の後、午後8時から華麗な花火と、姉妹都市の中国威海市、ロシアのハバロフスク市公演団の公演や、人気歌手イ・ソンヒ(20:20)、ナムジンの招請公演も一緒 」 に行われるとのこと。
(YouTube登録のkmw2500に感謝)

2009年4月29日水曜日

家庭用食料品備蓄ガイド

「2009H1N1(豚)インフルエンザ」の現況は種まきで、秋口から大流行が考えられるそうだ。(4/30TV情報による追記)
(参考)食料品
農林水産省発行の「新型インフルエンザに備えた家庭用食料品備蓄ガイド」(4月9日)から引用。
・「新型インフルエンザの流行の周期(流行開始から小康までの期間)は<2ヶ月間程度>に及ぶと考えられています。」
・「この間、食料品を買う機会はあると考えられますが、できる限り長期間分、<最低でも2週間分>の食料品を備蓄することが推奨されます。」
・「新型インフルエンザが発生した場合には、電気やガスも地域的・一時的に供給が滞ることも考えておく必要があります。このガイドでは<3日間程度>、電気、ガス、水道が使えない場合に対処するための備えも紹介しています。」

(参考)マスク
厚生労働省の「新型インフルエンザ専門家会議」(昨年9月22 日)発表の「新型インフルエンザ流行時の日常生活におけるマスク使用の考え方」から引用
・「不織布製マスクは、原則使い捨てであり、<1日1枚>程度の使用とする。」
・「例えば一つの目安として、不織布製マスクを、<発症時>の咳エチケット用に<7-10枚>(罹患期間を7-10日と仮定)、<健康な時>の外出用に<16枚>(やむを得ず週に2回外出すると仮定して8週間分)として、併せて一人あたり<20-25 枚>程度備蓄することが考えられる。」
⇒室内では湿気の充足がウィルスに有効で、加湿器がよいそうだ。(4/30TV情報による追記)

2009年4月28日火曜日

新大久保でランチ

新大久保に息子を呼び出して、インターネットで記載が多い韓国料理店で昼食をとったが、コースを選んだところあまりの料理の多さに、最後は量を少なめにしてもらった。海鮮チヂミ、春雨、トッポギ、豆腐チゲ・・・。
その後、韓流ショップでCDを購入した。
・「고맙습니다 original sound track」(ありがとうございます):2007年発行
⇒この連続TVドラマについて、どのブログにも心温まる感想が書かれている。見る人すべてに善意を想い起こさせる。
・「김현식 / 골든 베스트 (김현식 추모 15주년 기념앨범)」(キム・ヒョンシク/ゴールデンベスト(追悼15周年記念アルバム)):2006年発行
⇒CD2枚セットで、2枚目の最初に「내사랑 내곁에(私の愛私のそばに)」がある。

2009年4月27日月曜日

LPレコード

イ・ソンヒの初期アルバムは、古いLPレコードで探すしかないのだろうか。ならばとLPレコード版をwebで探してみると、いくつか入手可能のようだ。探した先の画面には、LPレコードのジャケット、レコード盤について汚れ・キズ具合の注記がある。LPレコードのジャケットには、小さなCDのものと比べて見栄え・存在感があったと思う。ジャケットは入れ物ではなくレコードの大切な一部だった。CDが出始めた頃に感じた違和感はその点だった。
さて、LPレコードをどうやって聞くかが問題である。ブログ「しげるの自遊学」(岡本茂氏)に、LPレコードからUSBにダイレクト保存できるレコードプレーヤー(デノン製)が紹介されている。これなら手間いらずで、USBを介してPCでCDにやくのに便利だ。(デノン製のものがDP-200USB-SPなら値段も手頃だ)
(追記)
DENON(デノン)は昔「デンオン」と読んでいたはず・・・。呼称変更について<教えて!goo>にある。

2009年4月25日土曜日

Happy Together

イ・ソンヒ出演の、23日放送のKBSバラエティー番組「해피투게더(Happy Together)」がYouTubeに登録されている。「不巧の名曲」のときと同様の展開をしている。関連する動画だけ次にリンクする。

「利用規約に違反しているため、この動画は削除されました。」 と表示されました。
(登録のgosusaneに感謝)
・090423 해피투게더S3 1 손담비 이선희 MC몽
(박미선が上手に話題を引き出す)
・090423 해피투게더S3 2 손담비 이선희 MC몽
・・・・・・・・・・・・・・・・・・省略・・・・・・・・・・・・・・・・
・090423 해피투게더S3 7 손담비 이선희 MC몽

2009年4月24日金曜日

シム・スボン

piroringo氏のブログに紹介された、「뉴스엔(Newsen)」(2009/4/21)のシム・スボン(심수봉)のコメント記事によると、「後輩歌手たちが歌った『愛しか私はわからない(사랑밖엔 난 몰라)』の中で、イ・ソンヒの歌が最も印象に残る」と語られている。(同ブログでYouTubeのシム・スボンとイ・ソンヒの「愛しか私はわからない」を聞くことができる)

取り立てて述べることでもないが、シム・スボンの「심수봉Best」(CD-G版)を購入したことがある。カラオケ用のソフトで、音楽+画像(Graphics)のはずだったが、PCでは画像はまったく表示せずに音楽(メロディ)が流れるだけだった。CD-Gはカラオケ専用機でないと無理のようだ。(⇒CD-G対応について解説のホームページがある)

(追記)
イ・ソンヒにもCD-Gがある。本日、「겨울날의 이야기(冬の日のものがたり)」(1988)というクリスマスソング+画像のCD-Gを入手した。イ・ソンヒがクリスマスソングを10曲歌っている。最後に「マッチ売りの少女(성냥팔이 소녀 )」の童話が声優で演じられている・・・多分ここでCD-Gが威力を発揮しているのだろうが、先にも触れた通りPCでは画像が見えない。


(本ブログ関連:”シム・スボン”)

2009年4月23日木曜日

孫の笑顔

いつも孫に会えるわけではないので、携帯に保存の動画の中から泣き声があるものを選び、耳に当て聞いている。「あ、あ、あ、わーん」と繰り返し泣く声の何とかわいらしいことか。
先日も、孫の写真と動画が携帯に送られてきた。鎧兜の若武者人形と、赤と青の鯉のぼりの鯉に囲まれた(埋もれた?)孫の姿。誕生から1.5ヶ月目のこの時期、視線がしっかりしてきた。さらに笑顔が反応したものになり、愛らしさが一段と増した。5月の連休に初節句の祝いに行くのが楽しみである。

2009年4月22日水曜日

開かれた音楽会

KBS「開かれた音楽会(열린음악회)」が4月28日19:30に開催され、イ・ソンヒが出演すると、ブログ「Forever Sunny」がチケット写真付きで伝えている。

(参考)
「KBSニュース」によれば、仁川の<ソンドコンベンシア>で、5月1~5日の間に「大韓民国祝祭博覧会」が開かれるのに先立って、KBS「開かれた音楽会」を今月28日午後<文鶴(ムンハク)競技場>の特設舞台(補助グランドに設置?)で開催するとのこと。

(参考)
ブログ「Forever Sunny」の彼女のスケジュールには、(株)HOOKエンターテイメントを明示している。2006年10月10日asahi.comの記事「イ・ソンヒ、歌手活動を中断して渡米」で、(理事として活動してきたが?)「所属事務所フックエンターテインメントとの関係を整理」としていたが、2008年10月帰国に合わせて復活したのでしょう。当然ながら、イ・スンギも同じ事務所に所属。
⇒「Hook엔터테인먼트 」についての情報(2008-02-18 現在)、採用情報(2009.01.21現在)

2009年4月20日月曜日

イ・サンウン(이상은)

「中央日報」(2009.04.19)のタイトル「サプライズスター」で、今話題になっているスーザン・ボイルの登場についての記事中に、例えるならイ・ソンヒとイ・サンウンも江辺(カンビョン)歌謡祭に登場したサプライズスターだったと採り上げている。
イ・サンウンについていえば、リーチェ(Lee-tzsche)という名で知った。購入したのは彼女のアルバム10th「Endless Lay 果てしない物語」であるが、特に「Ogiyodiora」は印象深い。英語歌詞のためハングル版はないかと探したら、「ヒット曲で覚えるアジアの言葉Vol.3 韓国語」(西村和歌子著)の中に見つけた。以前の話であるが。
なおブログ「OGIYODIORA」(未平氏)に、「OGIYODIORA(お~ぎ~よ でぃ~おら~)は、韓国の舟漕ぎの掛け声」と由来が記されている。
(YouTubeに登録のkiricnに感謝)

(参考)韓国文化院のサイトで紹介された民謡「뱃노래(ベンノレ)」の解説を引用する。 2009/05/10
「※ 어기야 디여차 어기야 디여 어기여차 뱃놀이 가잔다.
※ オギヤ ディヨチャ オギヤ ディヨ オギヨチャ 船遊びに行こう(と誘っている)。
最後の歌詞、「船遊びに行こう(と誘っている)」・・・この部分は、船に乗り漁業をすることを船の遊びと表現し、昔の人のウィットがわかる部分です。」

2009年4月19日日曜日

Forever Sunny

ブログ「경희궁의아침™ Life is ...」(膨大な量のイ・ソンヒ情報を登録)に、今月初に開催した「イ・ソンヒ ライブコンサート」の写真が掲載されている。(会場で写真撮影についてアナウンスがありましたが・・・)
・Forever Sunny(舞台のイ・ソンヒ)
Daumのブログは凄い!!情報が凄い・・・・!
(参考)イ・ソンヒの4月中旬から5月中旬までのスケジュールもしっかり把握。
(参考)イ・ソンヒについてのDaumの圧倒的ブログ検索も。

HD版「ラララ」

YouTubeに、3/25放送の「音楽旅行ラララ(음악여행 라라라)」におけるイ・ソンヒの<HD版>映像、「私はいつもあなたを」、「私の街」、「因縁」、「愛よ...」が登録されてる。(登録のkorgaiago に感謝)

2009年4月18日土曜日

結晶洞窟

今回もこのブログの趣旨と異なるが記す。今晩、メキシコのチワワ砂漠の下に生まれた巨大な結晶世界が放送(NHK ワンダー×ワンダー)された。
下記の「(参考)」の雑誌に掲載の鮮明な写真と比べて、動画にはまた違う感動がある。

童話の世界は、銅山の銅が溶けて緑色の孔雀石となり、石の花の幻想を生む。しかし自然界には想像以上に驚異の光景がある。

メキシコのヴィラ・ルース洞窟には、地下から噴出する硫化水素ガスが充満して、洞窟奥壁面をきらめく黄色の硫黄結晶で埋める(「イエロー・ローズ」)。そして今回、メキシコのナイカ鉱山の、硫酸カルシウムを含む地下水から析出した巨大な透明石膏(selenite、CaSO4・2H2O)でできた「結晶の洞窟(Cueva de los Cristales)」が紹介された。
小さな晶洞しかし知らないので、スタジオ同様に大画面で見ることができたら、その規模の大きさを更に感じることができるだろう。 (NHKは洞窟取材が続いている)

(参考)
「ナショナル ジオグラフィック(日本版)」2008年11月号(Vol.11、No.11)に詳細記事がある。

2009年4月17日金曜日

韓国音楽著作権協会

webを渉猟していたところ、ブログ「accelerated PBN」(正田氏)に、韓国音楽著作権協会ホームページにある作品検索について紹介があった。早速、歌手名欄に<이선희>(イ・ソンヒ)と入力して彼女の作品登録件数を調べた。
・検索順序: 작품검색(作品検索)>국내작품검색(国内作品検索)>가수명(歌手名)=이선희 ⇒[검색]ボタン
・検索結果: 掲載は「가난한 연인들의 노래(貧しい恋人たちの歌)」から始まり、「YOU TOO」(14集)までの総191件が登録されている。

(参考)
韓国のブログにも同様に、イ・ソンヒの歌の著作権リストを掲載しているものがあった。(modrige参照:
ただし、update 2007/12/27)

2009年4月16日木曜日

映画「今度の日曜日に」

新宿武蔵野館で映画「今度の日曜日に」を見た。3/19に記した通り、若手歌手のユンナ (윤하)が韓国からの留学生役を、歌舞伎役者の市川染五郎が彼女の通う大学の風変わりな職員役を演じている。物語は、彼女が授業の課題で映画撮影の対象に職員のおじさんをあるきっかけで選ぶことから交流が始まる。不器用ながらも実直に生きる心優しいおじさんと接することで、彼女のどこか不安さと頑なさが同居する心はうちとけて、いくつかの試練を越えて大人へと成長する。彼女は許されることと、許すことの両方を知った。
映画では、風変わりなおじさんの心を代弁するように、赤や青や緑色の硝子瓶に光が射して美しく輝く光景が描かれている。そのおじさんが硝子瓶を山林の盛り土から探し出し、薀蓄を語る場面は鉱物採集を思い出させてくれた。おもわず同類を感じ笑ってしまう。
あえて付け加えるなら帰り道すがら、ジュンク堂書店にて「鉱物アソビ」(フジイ キョウコ編・著)を購入した。

(追記)
・「歌謡界の宝石(가요계 보석)」ユンナの映画主題歌「虹の向こう側」がYouTubeに登録されている。(登録の2ubDに感謝)
・本日(4/16)、ユンナの3集「Part A Peace Love & Ice cream 」発売されるとのこと。(一部が流出のため、4/15に繰上げ発売変更だそうだ・・・)

2009年4月15日水曜日

紫水晶

今回もこのブログの趣旨には唐突であるが記す。「ライラックが散るとき」の花の色に似た淡いライラック色した鉱物に紫水晶(Amethyst:SiO2)がある。(紫水晶は、薄紫~濃紫までの色があるが、薄紫のものは本当によい色合いである)

先日(4/12)、その上品な▲色の紫水晶産地で知られる栃木県富井鉱山跡に採集に行った。自称うっすらと紫を感じる小さなもの(微小の水晶群)を1つだけ採集した。(xаякава氏に感謝)
韓国の紫水晶は有名だ。むかし、「韓國道路地圖」(中央地圖文化社、2001年版)で、釜山のページを見ていたら、伽耶公園から釜山港とをつなぐ水晶山を貫通する「水晶山トンネル」をみつけた。トンネル工事のときに、水晶がザクザク出たのではと妄想した。(蛇足ながら先日ソウルで、「韓國道路地圖」の2009年版を購入した)

2009年4月14日火曜日

映画「ボリウルの夏」

realPlayer提供の映画「ボリウルの夏(보리울의 여름)」(英語タイトル:Season in the Sun)を見た。<田舎>のボリウルに住む僧侶の父に会いに、<都会>のソウルから来た少年ヒョンウの夏のできごとを描いている。(映画情報は輝国山人氏に感謝)

物語は、サッカー試合を縦軸にして、大人と子供(父と息子)、仏教とカソリック、少年と少女 、それから院長修道女と新任神父の対峙を横軸に展開する。この横軸がひとつになるとき、つまり心を合わせて収斂することで、<村>の合同促成の少年少女サッカーチームが<町>の強敵チームに勝つことができた。

昔から「がんばれベヤーズ」以来、子供たちがあるきっかけで一体となって力を発揮する映画を見てきた。そのような映画はいつも心温まる。

ところで、イ・ソンヒの父親が宗教関係者であり、それゆえ生活や友達との中で孤独であったことなどが、先日のMBC「黄金漁場-膝打ち道士」で語られている・・・この映画の少年のように。またイ・ソンヒは、小学校5年生の時のミュージカルをきっかけにして友達と近くなる・・・映画ではサッカーをきっかけのように。いささかこじつけではあるが。

ディーヴァ

イ・ソンヒが「ディーヴァ(디바)」とブログで書かれたり、TVで呼ばれたりすることがある。納得である。韓国ではどのような範疇で、どのように使っているのでしょうか。
「ディーヴァ」の響きが気になるが、日本では中島みゆきが(曲名そのものだが)「歌姫」でしょうね。

(YouTube登録のsasa rindou、歌詞登録の歌詞タイムに感謝)

願わくば、フィジカルでもロジカルでもよい、何れかのレイヤーでお二人のディーヴァがつながることを期待する。

ところで、本ブログの3/30に追記した、4/1付けのMBC 「黄金漁場(황금어장)-膝打ち道士(무릎팍 도사)」にイ・ソンヒが出演したYouTube動画が削除された。YouTubeによれば「利用規約に違反しているため、この動画は削除されました。」とのこと。
⇒マイコミジャーナル(2008/03/19):「韓国でも放送局がYouTubeに抗議、『著作権違反を防止せよ』」
⇒中央日報(2009.04.10 ):「『ユーチューブ』韓国サイトから投稿機能なくす」

2009年4月13日月曜日

イ・ソンヒ検索

OnTownの検索でイ・ソンヒのリストを豊富に見ることができる。先日の<髪型>についても補強してくれるブログ「写真は権力だ(사진은 권력이다)」がある。
そのブログには、イ・ソンヒの代表曲「Jへ」のタイトルにある<J>の由来を推測して、「(80年代)当時は小説で英語頭文字の主人公が多かった」との記述もある。では、<J>を選択した所以は何故だろう。

2009年4月11日土曜日

孫の泣き顔

久しぶりに孫との時間を持つことができた。孫はかわいい、泣き顔はもっとかわいい。
今日は孫が誕生してから、ひと月と4日目である。元気に育っている。泣いてはミルクを飲み、顔を真っ赤にしてはおしめを交換させたりと、マイペースである。
顔は少し丸みを帯びてきてハンサムになった。そして以前にまして、(見えているかどうかは別にして)まな差しがしっかりしてきた。
わたしは、「孫中毒」、「孫依存症」になりそうだ。

2009年4月10日金曜日

髪型

先日のMBC「黄金漁場」で、イ・ソンヒのデビュー当時の髪型が話題になったが、あのパーマ姿は当時の流行でもあったと証拠が示された。ところで現在の彼女の髪型について、テリトリーが違うので怪しいことになるが、「唐突な少女(당돌한少女)」(2009/04/10)の「引退説を乗り越えニューアルバム発表した、イ・ソンヒ再婚後に変わった人生告白(은퇴설 딛고 새 음반 발표한 이선희 재혼 후 달라진 인생 고백)」記事に、イ・ソンヒの髪型が触れられている。
「彼女のトレードマークの短い頭髪を容易に管理することができるロールストレート(롤 스트레이트)」とのことだが、日本のwebでは「ロールストレート」という直接的な言葉をみつけられなかったが、韓国のwebでは検索できた。(もしかして、女性には当たり前のキーワードでしたらごめんなさい)
(参考)
「唐突な少女(당돌한少女)」のタイトルは、「唐突な女(당돌한 여자)」(서주경の歌)から採ったと推測される。なおYouTubeに、신지(Koyote)によるカバーが登録されている。(登録のBellaBaila1234に感謝)
この曲は、「中央日報」によればトロット調だが、「2007年カラオケで最もよく歌われた曲」の19位に入ったとのこと。